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水虫に効く薬はコレ!水虫は薬で必ず治せます

水虫に効く薬をつくったらノーベル賞物と言われたのは過去の話。今は市販薬でも水虫に効く薬があります、こっそり誰にもバレないで自宅で水虫の治療ができます。ですが水虫の症状により効くものと効かないものがあります。そんな水虫に効く薬を購入する前に自分はどの水虫なのか?。症状により水虫の薬を正しい使い方をまとめました

水虫の薬は症状で選ぶ

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水虫の薬(外用薬)は大きく分けて液体・クリーム・軟膏タイプの種類に分かれています、がどのように使い分ければよいか?せっかく効く薬があるのだからタイプ別に特長を見てみましょう!

液体・ゲルタイプの水虫の薬

液体タイプとゲルタイプの薬は薬剤浸透性に優れています。塗り心地はよいでしょう!欠点はジクジツした水虫の場合に液体・ゲルタイプの薬を使うと浸透性がありので刺激があり、痛みを感じる場合があります。刺激は薬りが患部に浸透して効く現象です。液体タイプは初期水虫に効くでしょう!。浸透力があるので水疱タイプの水虫に対して効くでしょう。以前水虫を経験している方なら再発の予感があるはずです。なんとなく初期の水虫だなぁと感じたらひとまず液体タイプの薬を塗ってください。めかゆみが収まれば効果あったことになります

軟膏の水虫薬

軟膏タイプは患部に亀裂あったり、ジュクジュクした水虫に対して広範囲で薬を塗ることができます!欠点はベタつき感が残ることです。患部周辺にも白癬菌は息をひそめています。広範囲で塗ることで拡散に効くでしょう!

爪水虫とかかと水虫に関しては

以前は爪水虫とかかと水虫には薬が効かない!とされていましたが今は効く薬があり、完治するまで時間がかかりますが爪水虫と、かかと水虫にも効くことが認められています。

しかし専門医を受診して飲み薬を処方してもらえば完治するまでの期間は短縮されます。ですが医者での受診に抵抗あるかたなどは自宅でこっそり治療するものありです。爪水虫の場合は自分で爪を徐々に削りながら液体タイプの薬を塗るとより効くとされています

飲み薬には副作用があるので症状がひどい時には医者に相談をオススメしますが軽度の水虫の場合は市販薬でチャンレンジするのもよいと思います。その場合は爪水虫の場合は液体タイプの薬が効くでしょう!かかと水虫の場合はクリームタイプの薬が効くでしょう!必ず広範囲に塗ってください。使い方に治る時間が変わります